衝撃吸収フローリング セーフケアダイレクト
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セーフケアダイレクトの開発について
大阪市立大学 三浦教授推奨!!「床の硬さは、今後の住宅を考える上で大きな課題」「セーフケアダイレクトは転倒時の安全性に配慮した、有効な製品だ」
大阪市立大学 三浦准教授

京都大学大学院
工学研究科 建築学専攻
建築環境計画学講座 教授
三浦 研

家庭内事故は、交通事故の数より多い年間1万3千件、全国で発生しております。
家庭内事故による救急搬送の原因は、骨折・転倒での事故が約半数を占めており、もっとも大きな要因となっています。
また、介護が必要となった主な原因の約1割が骨折・転倒です。

転倒を防ぐために、「手すりをつける」「段差をなくす」「照明を明るくする」などの対策が実施されていますが、完全に防ぐことはできません。万一転倒しても、ケガをしにくい対策が必要になります。


こうしたデータに基づき、永大産業は転倒時の衝撃を吸収するフローリングがこれからの社会に必要と考え、セーフケアダイレクトを開発しました。

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