里床 日本の森 活性化フローリング

JAPAN WOOD DESIGN AWARD 2015

日本の美意識を継ぐ伝統色 里床のカラーバリエーション 伝統を受け継ぎながらも生活スタイルや個性、インテリアに合わせて空間を表現できる色展開。紺鼠色・桜色・栗皮色・利休白茶色・栗梅色・栗素地色・樺素地色の7色をご用意しました。

  • 紺鼠色(こんねずいろ)藍を深めた紺色に、鼠色の渋みを効かせた粋な色合いです。
  • 桜色(さくらいろ)桜の花びらのようにほんのり紅みを含んだ薄紅色です。
  • 栗皮色(くりかわいろ)栗の実の皮に見られる赤褐色です。
  • 利休白茶色(りきゅうしらちゃいろ)利休茶と呼ばれる茶に白を足したような色です。
  • 栗梅色(くりうめいろ)栗色がかった濃い赤茶色で「栗色の梅染」の略語です。
  • 栗素地色(くりそじいろ)大きくはっきりとした木目と明るい色合いが特徴です。
  • 樺素地色(かばそじいろ)きめ細やかで絹のように繊細なてりがあり、ほんのり赤みを帯びています。
  • 紺鼠色(こんねずいろ)
  • 桜色(さくらいろ)
  • 栗皮色(くりかわいろ)
  • 利休白茶色(りきゅうしらちゃいろ)
  • 栗梅色(くりうめいろ)
  • 栗素地色(くりそじいろ)
  • 樺素地色(かばそじいろ)

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