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EIDAIはセーフケアプラスで現在、そして未来のシニアの「住まいと住まい方」を創造します。

今日では既に4人に1人が65歳以上の高齢者となり、最も人口の多い団塊世代の方々も仲間入りを始めました。
このように高齢化が進むなか、国は「地域包括ケアシステム」の構築を発信しています。
EIDAIはこの「地域包括ケアシステム」に基づき、総合建材メーカーとしての長年にわたるノウハウと豊富な製品ラインナップで、シニアの方のより豊かで快適な、住まいづくりをサポートしつづけます。

地域包括ケアシステムとは「住まい・医療・介護・介護予防・生活支援」の5つのサービスが一体的に提供されるシステムです。

地域包括ケアシステム

  • 団塊の世代が75歳以上となる2025年を目処に、重要な要介護状態となっても住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される地域包括ケアシステムの構築を実現していきます。
  • 今後、認知症高齢者の増加が見込まれることから、認知症高齢者の地域 での生活を支えるためにも、地域包括ケアシステムの構築が重要です。
  • 人口が横ばいで75歳以上人口が急増する大都市部、75歳以上人口の増加は緩やかだが人口は減少する町村部等、高齢化の進展状況には大きな地域差が生じています。

地域包括ケアシステムは、保険者である市町村や都道府県が、地域の自主性や主体性に基づき、地域の特性に応じて作り上げていくことが必要です。

地域包括ケアシステム

出典 : 平成25年3月 地域包括ケア研究会報告「地域包括ケアシステムの構築における今後の検討のための論点」

サービスの基盤となるのは「すまいとすまい方」

これからの「住まいと住まい方」へ、EIDAIからのご提案

これからの「住まいと住まい方」へ、EIDAIからのご提案

シニアの方の住まいには、加齢による身体能力変化に充分配慮した設計、
性能を備えたインテリア部材を選ぶことが基本となります。
また、家族構成やライフスタイルの変化があってもストレスなく自分らしく暮らせることが重要です。
EIDAIの「セーフケアプラス」は、「安心と安全」はもちろんのこと、
シニアの方が本当に満足できる「快適」を追求した製品です。

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